FROM sales/2025-08-01〜2026-08-31/2026-09-02取得)。新規・リピートの分解はShopify標準指標をそのまま使用。棒=月商(左軸・円)、折れ線=新規顧客数(右軸・人)。Shopify標準の初回/リピーター指標。2025年8月はShopify稼働初月(8/5〜)。
新規+リピートの和は販売合計・注文数と完全一致する(selfTestで検査)。
| 月 | 販売合計 | 新規売上 | リピート売上 | リピ比率 | 顧客数 | 新規顧客 | リピーター | 注文 | 客単価 |
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プロモが新規獲得だったのか、既存客の刈り取りだったのかを判定する。上乗せ売上の定義(新たに作る売上)と直結する。
初速型か失速型か、告知が何回効いたか。棒=日別売上、折れ線=累計。
「予測」は ASTROBIO_売上予測_デイリー実績_2026-08.gs の標準個数・販売価格。
単価が予測シートと一致した6商品は対応確定(単価一致)。
要確認の2商品は単価が予測シートのどれとも合わないため、改名なのか別商品なのか確認が要る。
| 商品名 | 販売合計 | 販売点数 | 予測個数 | 対予測 | 実売単価 | 対応 |
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売れなかったのか、商品名が変わって上の「要確認」に化けているのかが分からない。ここが埋まると帰属が完全に確定する。
| 商品名(予測シート) | 想定価格 | 標準個数 | 8月の実績 |
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福袋が「入口」として機能したかの答え。購入後フォロー設計の効果測定にもそのまま使える。
比較の基準線=全体のF1→F2は30日以内61.0%・60日以内77.9%・90日以内88.0%(2026-07-24時点)。これを上回れば福袋は入口として機能したと言える。
現役会員のうち、Shopifyで1回以上購入した人の割合。会員リスト(2026-09-02取得)× Shopify購入者メール(2025-08-01〜2026-08-31)をメールアドレスで突合。
| コミュニティ | 現役会員 | 購入者 | 転換率 | 前回転換率 | 売上 | 購入者1人あたり | 会員1人あたり |
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コミュニティ別の合計は全体と一致しない。同じ人が複数コミュニティに所属しているため。全体行は重複除外後の値。
| コミュニティ | 全会員 | 購入者 | 転換率 | 売上(重複含む) |
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年商 = 母集団 × 転換率 × 会員購入者1人あたり売上 + 母集団外の売上。
前回までの1階建てモデル(母集団 × 転換率 × 回転数 × 客単価)は、会員購入者の単価を全顧客平均で計算していたため4割しか説明できなかった。会員は非会員の2.3倍使うので、分けないと合わない。
休眠は最終購入から181日以上。RFMは注文明細(購入日つき)が要るため、今回の突合では更新できていない。
| セグメント | 顧客数 | 顧客構成比 | 売上金額 | 売上構成比 | 平均顧客売上 |
|---|---|---|---|---|---|
| ロイヤル客 | 274 | 21.8% | 74,489,621 | 61.1% | 271,860 |
| 一般客 | 381 | 30.3% | 30,496,599 | 25.0% | 80,044 |
| 低頻度・低単価 | 349 | 27.8% | 3,149,750 | 2.6% | 9,025 |
| 休眠客 | 253 | 20.1% | 13,683,903 | 11.2% | 54,087 |
中央値23日・平均38.6日。30日以内61.0%/60日以内77.9%/90日以内88.0%。これも注文明細が要るため未更新。
一般ECの標準KPIをASTROBIOに当てた仕分け。灰色=いま取れていない。埋めるまで画面に数字は出さない。
WHERE product_title IN)で機械的に切れる通常商品と定期購入商品はShopify上で別名のため、ブランド単位では統合ルールが必要。
| 商品 | 販売合計 | 販売点数 | 注文数 |
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キャンペーン商品が専用SKUとして立っている証拠。通期の集計値であり、販売月の特定は別途必要。
| 商品名 | 販売合計 | 販売点数 | 注文数 |
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| 商品 | 販売合計 | 販売点数 | 注文数 |
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画面の数字が壊れていないかを機械的に検査する。1項目でもNGなら数字を信用しない。
FROM sales・2025-08-01〜2026-08-31)